にゃんこの法則

主に様々なゲームの体験談、紹介、雑談をテーマに書いてます

モチベ脱却にゲーム会社を起業してみた!

 

 

どうもにゃんこ二等兵です<(_ _)>

 

今回はモチベ脱却にゲーム会社を起業してみた!です(`・ω・´)

 

ここ最近、モンストでは蓬莱に負け、黄泉に負け、ヤマタケ廻に負け、そしてわくわくの実周回ではなかなか金の実が落ちないし、星ドラもロト錬金の粉が一向に落ちないので、モチベーションが下がりまくってます(笑)

なので自分で自分仕様のゲームを作ったら面白いんじゃないか?と思ったので、ゲーム会社を立ち上げました。

 

 

っていうのはゲームの話です(笑)

んな訳でじゃん!

 

f:id:nyankonohousoku:20170927221924p:plain

 

こんなゲームやってみました(`・ω・´)

ソーシャル👆夢物語👆

なにやらゲーム開発の会社を立ち上げて会社を大きくしていくゲームみたいです。

 

f:id:nyankonohousoku:20170927222129j:plain

 

ホーム画面はこんな感じです。ちなみに私の会社は2Fまであります。

なので開発チームが2つ持てます。1チーム6人編成です。

自分は社長なのでチームに指示を出したり、チームをまとめたりするポジションです。

 

とにかくゲームを開発しまくって、良いゲームを量産し会社を大きくします。

ただメンバーのレベルが低いと仕事が捗らないので、締め切りまでに開発が間に合わなく、仕上がりが中途半端なゲームが出来てしまうといった感じ。

 

開発を押すとまずメンバーが企画を始めます。何のジャンルのゲームを企画するかは、スタッフが勝手に決めます。ただ個人個人色んなジャンルの企画書を提出してくるので、その中から私がチョイスする感じです。

 

f:id:nyankonohousoku:20170927223936p:plain

 

そして次はどこのプラットホームでゲームを売るか?と開発の方針を決めて行きます。

プラットホームというのは、モバゲーとかグリーみたいな場のこと。

 

f:id:nyankonohousoku:20170927225405p:plain

 

有料で公開とか基本無料とか結構リアルですよね(笑)

↑を決めたら次からようやく開発です。主な工程は元となるジャンルの開発(ベース)、そのベースに違う他の要素を組み入れる、そして最後はグラフィックの種類を決める(イラストにするか?ドット絵にするか?)、の3点です。

 

f:id:nyankonohousoku:20170927222621p:plain

 

↑は脱出ゲームを元としたゲームを開発している途中です。チームの総合力や個人の能力(スキル)が高いほど、ハマリ度やインパクト等の点数が高くなり、人気ゲームに仕上がります。

その下の黄色いメーターが納期です。徐々にメーターが減っていくので、全てなくなる前までに脱出カードの下のライフ(432の数字)を削り切ったら開発成功です。ちなみに間に合わなくてもゲームオーバーとかはないです(笑)

 

ちなみにリリース後はアイドルにブログで紹介されたり、ラジオで紹介されたりと他にも様々なイベントが発生します。なのでDL数も結構、運要素高めです。

ちなみ世間からレビュー評価も下されます(笑)

 

私の会社なんかはまだぺーぺーなので、作れるゲームの種類が少ないです(笑)

 

f:id:nyankonohousoku:20170927231338p:plain

 

ちなみ家具を置いて、スタッフのステータスを底上げできます。

↑のルームランナーマシンは 企画系スタッフの体力を底上げするものですね。

ちなみスタッフも各それぞれ担当分野があるので、開発するジャンルによっては、企画系のスタッフは苦手だったり、デザイナー系のスタッフは得意だったりしますので、スタッフの入れ替えをして効率よく開発した方が結果良いゲームが出来ます。

 

以上、大体こんな感じです(笑)

このアプリを作った会社はこんな感じなんですかね?(笑)

ゲームはやる専門なんで、会社となると全然わかりませんが、もしこの記事を読んでくれてる読者の中にゲーム会社勤めの方が居ましたら、ひと言コメントください(笑)

そして昨日の記事↓

nyankonohousoku.hatenablog.com

↑よろしくお願いします<(_ _)>

 

最後に一言!

英雄の神殿のスタミナ消費が半分の時は、金の実ドロップ確率も半分説!(笑)

 

それでは<(_ _)>

 

イイね!と思った方は、はてブやスターをポチったり読者になってね(*‘∀‘)