にゃんこの法則

主に様々なゲームの体験談、紹介、雑談をテーマに書いてます

時代遅れのゲーム雑誌(一部)について。

 

どうもにゃんこ二等兵です<(_ _)>いつもご愛読ありがとうございます。

これからもお付き合いのほど宜しくお願いいたします<(_ _)>

 

今回はゲーム雑誌について語ります。

 

というかある一部のゲーム雑誌について苦言を呈します(笑)(ジャンル問わず他の雑誌にも共通する部分はあると思います。)

 

ここ最近、ゲーム雑誌を久しぶりに買ったんですが内容見てナニコレ?状態。

そう思った理由はいっぱいあるのですが、主に3点挙げるとしたら、

  • 既出情報が多すぎる
  • インタビュー記事がない
  • 攻略系がない

そうなんです。致命的です(笑)

確かにこれだけインターネットが普及してる今の時代に発行までに時間のかかる情報誌はネットと比べて明らかに情報が遅いのはしょうがない。

問題なのは、プレイした感想的な記事が何一つない、なので攻略系の記事もない!

 

雑誌を買って、こんなゲームやアプリがあるんだ~と知らない情報を知れることもあります。ただ、それはネットでも仕入れる事が出来るので既出の情報だけしか載せていない情報誌はもはや情報誌として失格です。

 

インタビュー記事くらい載せて欲しい。

当然ネットでもインタビュー記事がありますが、インタビュー内容が違ければいい訳です。質問内容が違えば、当然返ってくる回答も違う訳ですから情報誌だけの情報を手に入れることが出来ます。

開発内容や経過内容とか裏事情など発信できる情報は色々とあると思います。

速さでネットに負けてしまうのなら、1つくらい面白い記事を書いて欲しい。

 

せめて記者自身がプレイした感想的な記事の1つあってもいい。

記者として情報を発信して、それを対価として給料が発生して、いわゆるプロとして飯を食っている自覚があるのなら、その記事を扱った記者自身も有益な情報や記事内容で読者を楽しませるべき。

 

付録もしょうもない

付けなくていいです。ごまかさないで記事内容で勝負しなさい。

 

んな訳で2010年頃の記事みたいですが見つけたので紹介します。

www.hiromutaori.com

電撃ゲームスさんは素晴らしいです。

このような方々が作る情報誌は上記に当てはまらないんじゃないかと思います(笑)

また田下(たおり)さんも素晴らしい!!

www.hiromutaori.com

 

こういったインタビュー記事が欲しいのですよ!

 

さて、今日はちょっと批判的な感じになってしまいましたが、ある一部のゲーム情報誌

には頑張ってもらいたいなと。

ちゃんと購入してるのでちゃんとしたお客さんの意見ですよ(笑)

 

そんな訳である程度言いたい事も言えたのでこれで終わりにしたいと思います(笑)

 

それでは!

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